朝からグングン気温が上がる。

今日は朝から暑かったね。

 

朝ごはんが終わり、掃除機をかけたり、

 

植木の水やりをするまでは

 

窓を開けているんだけど、

 

半袖のTシャツと短パンが

 

汗びっしょりになった。

 

たとえば、珈琲を飲むと、

 

すこしひんやりして来たりするんだけど、

 

今日は汗が止まらない感じ。

 

気温が高いんだな、と思った。

 

夕方に天気予報で確認すると、

 

今日の神戸の最高気温は36℃だったみたいで、

 

近所の方とも話したんだけど、

 

この暑さをどうよけるか、という話になる。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を深々と感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



あちち。

今年の夏は暑いねぇ。

 

猛暑になるとは聞いていたものの、

 

想像以上だ。

 

身体に危険な暑さ、という表現を

 

初めて聴く感じがする。

 

用事があるときはあるし、

 

でかけないと、と思うけど、

 

ちょっと外出するのに勇気がいるみたいな感じだ。

 

お昼頃、バス停で並んでいた時、

 

何人もの人がちょっとでも、ねぇ、と言って、

 

日陰に入ってきたので、暑さをよけるんだな、とわかる。

 

水分補給しっかりしないとね。

 

帽子とか日傘も大事だろうな。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を深々と感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



熱中症指数。

今日から夕方のニュースの天気予報で、

 

「熱中症指数」というのが発表されるようになった。

 

神戸は明日は「危険」レベル。

 

外出は避け、エアコンの効いた室内で過ごしましょう、と

 

話していた。

 

この猛暑はあと一週間は続く、という。

 

でかけるときに気合いがいるような感じ。

 

タクシーとかバスとか電車も

 

上手に利用して、炎天下たくさん歩くことが

 

ないようにしたいですね。

 

今日は父の病院の付き添いの帰り、

 

バスに乗って正解でした。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を満々と噛み締めています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



負けるもんか。

たまに、お花屋さんに行くと、

 

雨に濡れるのは避けてください、というようなことを

 

言われることがある。

 

水やりは良いのだが、

 

雨に含まれるある成分が

 

その植物には良くない、という意味だろう。

 

寄せ植えをしてもらった鉢に関しては

 

八ヶ岳の庭師の方に、そこまで詳しい話を聴かなかった。

 

先日、大雨が降り、一般的には降れば降るほどいいのか、と

 

思うかもしれないけど、元気がなくなり、枯れたり、

 

萎れたりしたものがあった。

 

そういう部分を摘んで、毎日声かけをして、水やりしていたら、

 

緑の芽がチョコンと出てくるようになった。

 

負けるもんか、と根は張っていて、がんばって蘇ったんだ、と

 

うれしくなった。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛をしみじみと感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



最初が肝心。

父がすこし高級な腕時計を買ったのだけど、

 

その時に、すこしゆるいくらいで、と言う風に

 

お願いしなかったようで、キツキツなのだ。

 

今はかなり暑いので、そのタイトな腕時計は

 

つらいようで、せっかく買ったのに、

 

外していることが多い。

 

きのう、ヨドバシカメラに行った、と言うので、

 

腕時計、調整してもらった?と聞くと

 

してもらわなかった、という。

 

きっと忘れたのだろう。

 

それでも、お気に入りの腕時計で

 

大阪に行くことは稀なので、

 

最初が肝心だなぁと思う。

 

父は時間が常に知りたい方で、

 

家にも玄関やトイレ、ベッドの脇など

 

至る所に時計が置いてあるタイプだ。

 

だから、でかけるときも、

 

時計をはめたいだろうと思うのだ。

 

買った店ではないと、腕時計のバンドの調節に

 

金具をすこし付けてもらうだけで、千円かかる。

 

父の時計に対する思い入れを知っているが故に、

 

せっかく大阪まで行ったのに、

 

時計を直してもらわなかった、というのは悔やまれる。

 

色々なことがあるなぁ。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を満ちるほど感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



それほどでもなかった。

毎日、最高気温は何度だっただろう、と

 

確認するのが愉しみだ。

 

今日は体感温度で35℃くらいだったので、

 

どうかな、とワクワクしていた。

 

意外にも最高気温は高くなく、33.2℃だという。

 

へぇ、そんなものか、と驚いた。

 

京都が38.7℃だったみたいで、体温以上だな、と

 

高くなるとは聴いていたけど、京都の

 

物凄い暑さを思い出して、大丈夫かな、と案じた。

 

先週、買い物に行ったとき、荷物が多かったのと、

 

暑かったので、タクシーで帰ってきた。

 

これが手の届く贅沢、という感じで、

 

身体がすごく楽なのだ。

 

今日も駅ビルに行くまでに3店舗寄り、

 

炎天下汗だくになったので、

 

帰りはタクシーで帰ってきた。

 

天気予報で話していたのだけど、

 

帽子をかぶらないで炎天下でかけると

 

頭髪の温度は51℃になるという。

 

帽子をかぶると35℃だというから、

 

帽子かぶらないとダメだね。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛をしみじみと感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



暑かったね。

気温が高い、というのは

 

知っていて出かけたつもりだった。

 

想像以上だった。

 

ジリジリと照りつける陽射し。

 

帽子かぶってきて、よかった、とホッとした。

 

これがないと体感温度は5℃はちがうだろう。

 

買い物の量としては、今日は少ない方なんだけど、

 

歩いて帰る、という選択肢はなかった。

 

それでも風を感じたり、

 

なるべく暑い、と思わないようにしていた。

 

風通しの良い服装をしても、

 

最高気温が35℃ともなると、

 

逃げ場がない感じだ。

 

毎日のように読む本に、

 

家を出て無事に帰ってくる、というだけでも、

 

何重にも奇跡が積み重なっているのだから、

 

感謝しないといけない、と書いてあった。

 

ほんとうにそう思う。

 

ありがとう。おかげさまです。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を溢れるほど感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



チャンスは何度でも来る。

「もう二度とこの価格になることはありません」という台詞を聞いて、

 

購入した、という人は多いだろう。

 

でも、それは売る側の常套句みたいなもので、

 

チャンスは何度でも来るように思う。

 

実際に何度も、その価格になったのを見たので、

 

そういう台詞を聞くと、また言ってるな、と感じる。

 

だから、焦ることはないんだな、と思う。

 

今回は良いかなぁ、また次回、そういう価格になれば、と

 

スルーすることも大事ではないか。

 

みんな、予算の枠の中で生活していて、

 

いいなぁと思うものすべてを買うことはできない。

 

すごく裕福な人がそう話していたので、

 

私たちはもっともっと堅実にならないといけない、と痛感する。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛をひしひしと感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



時の流れを感じる。

きのう、先生がひさしぶりにみえたのだけど、

 

以前いらしていただいたときは、

 

まだ、この家をリフォームする前だったみたい。

 

時の流れを感じた。

 

毎日は飛ぶように過ぎてゆくけれど、

 

過去から振り返ると、

 

意外なほど時間がたっている。

 

昨日は駅までお送りしようと思って家を出たのだけど、

 

途中で雨が降ってきてしまって、駅まで行けなくて、

 

すみませんでした。

 

ご挨拶をして別れた場所から、駅まで、

 

すんなり行けたなら良いのですが・・・・・

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛をしみじみと感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



欲しいもの貯金。

Windows7が2020年の1月まで、ということで、

 

2019年の12月までにWindows10を買うことになった。

 

今までは何の疑問もなく、家電量販店で買っていたのだけど、

 

パソコンの先生がアドバイスをしたり、いろいろ調べたりしてくれて、

 

ネットで買うことになった。

 

自分でもパンフレットを取りに何度か赴かないといけないけど、

 

仕事上、どうしても必要なモノのためなので、大事な事かな。

 

あとは「プラセンタ100」を買いたい、というのがあるので、

 

そのための貯金もある。

 

日常生活の中では、もっともっと引き締めて、夢のために、

 

ちょっと良いなぁと思ったくらいでは買わないようにして、

 

がんばろうと決めた。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を燦々と感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



体力を消耗する暑さ。

きのう、牛乳などを買いに行って、

 

あまりに暑かったので、

 

今日までチーズが安いのだけど、

 

母に行かないわ、と答えた。

 

ふだんなら、買い物するときに、

 

ぐるっと店内を回って、

 

何かないかチェックするのだけど、

 

昨日はホントにゆとりがなかった。

 

さっき母にそう言ったとき、

 

夕方、行ってあげるわよ、という返事だった。

 

今はすぐにでも眠たいくらいなんだけど、

 

夜いろいろすることがあるので、

 

今のうちに仕事しておかないと、と思った。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を溢れるほど感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



にんじんと玉ねぎを買いに。

牛乳を買った帰りに、

 

にんじんと玉ねぎを買いに

 

近所の店に行った。

 

買わなくてもギリギリ間に合うかな、とも思ったけれど、

 

あると安心と考えたのだ。

 

とてもいい玉ねぎとにんじんが

 

今日は個数制限なかった。

 

でも5個ずつ買って、満足だった。

 

さいわいなことに、雨が本格的に降りだす前に

 

帰って来れたので、荷物が重くても平気だった。

 

今日の夜は最初にきゅうりにお味噌つけて食べて、

 

それから、中華丼と麻婆豆腐を作った。

 

目論見通り、昨日作ったラタトゥイユは

 

食前に食べると、身体の細胞に染み渡る感じだ。

 

フランスのプロバンス風のカップがあり、

 

それによそって頂く。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を惜しみなく受け取っています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



ジャングルの中を歩くような。

雨が降る前だからなのだろう、

 

ジャングルの中を歩くような

 

まとわりつく暑さがあった。

 

いつもの店にミルクを買いに行くと、

 

低脂肪牛乳が売り切れだった。

 

カフェオレをよく飲むので、

 

その分もミルクを多めに買った。

 

今日嬉しかったことは、

 

朝、そして、夜と

 

体重がストン、ストンと

 

落ちてきたことだ。

 

バイオリズム的には減りにくいサイクルに

 

入っているのにもかかわらず、

 

結果が出せてうれしい。

 

自分ががんばっている、というのもあるけど、

 

目に見えない大きな力が守り、導き、支えてくれて、

 

今日があると思うので、ほんとうに感謝している。

 

ありがとう。おかげさまです。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を惜しみなく受け取っています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



何ですって?

以前、パソコンの技術者の方に、

 

家のWindows7は10に移行できるか訊いた。

 

全然問題ないです、できます、と自信満々で言ったので、

 

そうか、と安心して、容量を増やしたり快適化したり、というのを

 

お願いしたのだった。

 

このことに関しては、母も私も疑問を持たず、

 

大丈夫なんだろうと思っていた。

 

ところが、今日、先生が来て、

 

詳しく調べたところ、この機種は対象ではないとわかった。

 

途中まで、お送りする間に話したのだけど、

 

そもそもWindows7から10に移行するときに、

 

不具合が出て、東芝のサポートセンターに電話したら、

 

その時に、10への移行は推奨していないので、

 

7に戻してください、初期化してください、と言われたのだった。

 

そういうことがあったのなら、移行できない、という意味ですね、と

 

先生はしみじみ言うのだ。

 

買い替えることがショック、というより、

 

使い慣れたPCが使えなくなることの衝撃は大きい。

 

あと、今日はクレジットカードの利用明細が出たのだけど、

 

返品したものの返金処理はカード会社を通すので、

 

返品処理してから2日後ではなく、一か月後とか二か月後に

 

返金となると聞いたのも、ダブルパンチだった。

 

6月はホントにたくさん買い物してしまったので、

 

返金されなかったこともあり、予想外に金額が大きかった。

 

今すぐにどうしたらいいか、わからないけど、

 

どうにかこうにか乗り越えたいと思う。

 

それから、明細を印刷しようとしたら、

 

プリンターの調子が悪くて、何度印刷しても、

 

殆ど何も印刷できず、読めない。

 

何度も明細を見て、「クレジットカード覚え書き」に

 

書いてあるものと照らし合わせるしかないな。

 

プリンターが上手く機能しないのは初めて。

 

インクを替えたばかりなんだけどな。

 

色々なことがあり、あたまが真っ白になりました。

 

でも、きっと、今わかってよかったんだ。

 

軌道修正できる。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を満々と噛み締めています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。

 

 



曇り空の向こうには。

今日は雨が降りそうで、

 

雲の多い一日だった。

 

髪を切るのと一緒で、

 

片づけるというのは

 

要らないものを削ぎ落とす感覚がある。

 

スッキリしてみると、

 

今までゴチャッとしていたんだな、とわかる。

 

何となく積み重ねているときは

 

それが雑然としていることに

 

中々気づけない。

 

まだストレッチもしていないけど、

 

何とかしなさい、と言われていた処が

 

きれいになったのは大きい。

 

何もお客様を迎える前日まで

 

取っておかなくてもよかったじゃないか、とも思うけど、

 

今日しかない、と考えると馬力が出た。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を満ちるほど感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



もう汗かいたの?

朝、顔を洗ってスキンケアをして、

 

父のところに洗濯ものを持って行くと、

 

「もう汗かいたの?」と声をかけられた。

 

祖母の隔世遺伝で汗をかきやすい体質みたい。

 

お昼ごはんのあと、歯磨きをする際に、

 

髪を梳いて、もう一度、結ったら、

 

汗でしっとり濡れていた。

 

今日は昨日より暑いような気がするよ。

 

それでも、身体に良いものを飲んだり、

 

食べたりすると、すこしひんやりして、

 

落ち着くような気がする。

 

麦茶はゴクゴク飲むと、

 

身体の中をきれいな水が流れていくようで、

 

スーッとする。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を深々と感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



地球温暖化。

未曾有の被害をもたらした大雨は

 

地球温暖化が原因ではないか、と母がいう。

 

海水温が高い状態が続き、

 

積乱雲が発達して、

 

梅雨前線にぶつかり、

 

長期間、同じところで

 

雨が降り続いたという。

 

私は洗面所のところで、

 

洗面台と洗面室の両方の電気を

 

起きているときはつけている癖がある。

 

大したことない、と思うかもしれないけど、

 

こまめに消すことで貢献できるかもしれない、という。

 

習慣となっていたので、すこし躊躇はあるが、

 

ためしてみることにした。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を果てしなく感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



洗濯が好き。

洗濯が好きな父は

 

ひさしぶりに朝日が昇るのを見て、

 

待ちきれなかった様子。

 

場所取りも兼ねて、

 

きのう室内に干した洗濯ものを

 

屋上に干してきたよ、と上機嫌だった。

 

それから洗濯をして、

 

陽に当てた洗濯ものを取り込んだようだ。

 

夜8時か9時頃には寝る体制になるようで、

 

朝の4時には毎日、起きるという。

 

だから一日が永いんだ、と話していた。

 

朝はおなかすいて眼が覚める、ということも

 

よく話しているくらいだ。

 

最近、体重が増えたことを気にして、

 

あまり食べないように心がけているので、

 

すこし減ってきた、と誇らしそうだった。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を満々と噛み締めています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



雛がおなかをすかせている。

つばめは雨でもへっちゃらなの?と聞くと

 

母が雛がおなかをすかせていて、

 

雨の中、餌を探して飛び回っているのよ、と答えた。

 

お天気のいい時は簡単に見つかる毛虫みたいなものも、

 

この大雨だと中々みつからないのかもしれない。

 

雛の食欲は旺盛で、つばめに限らず、

 

子育てをしている時、鳥は大変苦労する、という話を

 

聴いたことがある。

 

さっきあげたじゃない、と思うけど、

 

雛はひっきりなしに「おなかすいた」と

 

わめくようなのだ。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を惜しみなく受け取っています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



行かないよ。

歩いていたら、あんまり凄い雨なので、

 

引き返してきた、という。

 

牛乳と食パン、納豆が足りないので、

 

それだけ買ってきた、という。

 

新聞をチェックする、という用事は

 

月曜以降の天候が快復してからでも

 

問題ないので、出直せばいいと思う。

 

父の「行かないよ」というのは京都弁で

 

すこしなまっている。

 

目的を達成できなかったので、

 

すこし腹を立てているな、と思った。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を満ちるほど感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



雨の時の蝶々。

蝶々の寿命は半年くらいだそうだ。

 

それほど長命ではない。

 

雨には弱いので、雨が降るときは

 

葉っぱの影とかに隠れている、と

 

父が話していた。

 

今回の大雨は、ふだんの雨とちがうので、

 

どうか無事でありますように、と祈る。

 

また、雨上がりに舞う蝶々に逢いたいな。

 

蝶々がひらひら舞うと、何か良い事がありますよ、と

 

言われているようでうれしい。

 

特に好きなのはアオスジアゲハと黒アゲハです。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を燦々と感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



カラスが鳴くから帰ろう。

カラスは時々、鳴き交わしていることがある。

 

何かの合図なんだろうな、と思う。

 

声がもうすこし良くて、

 

色も黒でなかったら、

 

人々のカラスに受ける印象は

 

ちがうのではないか、というのが

 

母の持論だ。

 

「ノアの方舟」に乗った鳥、というのは

 

カラスだ、という説もある。

 

非常にあたまの良い鳥で、

 

例えば石を投げられたというようなことは

 

一生忘れないという。

 

ずっと覚えていて、その人を攻撃するという。

 

あとは光るものとかきれいなものが好き、というのも

 

有名な話ですね。

 

生ごみを襲うのは、お肉や果物や野菜の皮、脂身、

 

茶殻などの出す特殊な光線が見えるから、と聞いたことがあります。

 

面倒でも生ごみは広告や新聞紙でくるんでから捨てると、

 

カラスもビニール袋の外から見分けられず、

 

だいぶ被害が少なくなります。おためしあれ。

 

いつか、植込みの近くに、

 

折りたたみ傘のように亡くなっていた

 

カラスを見かけたことがある。

 

その姿は、すこしさみしそうだった。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を満ちるほど感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



朝とにかく早く起きる。

父は夜8時か9時には眠ってしまい、

 

毎朝4時くらいに起きるので

 

私が7時半くらいに洗濯ものを持って行くと

 

遅いな、という。

 

他の人が自分と同じように生活していない、

 

ということはわからないみたい。

 

きのう、主治医に毎日の日課のことを話して、

 

歩きながら、父にも、そのことを語ったけれど、

 

満足してはいけない、みたいなことを言った。

 

意味が良くわからないな。

 

日々改善、という意味では

 

本当は10時半くらいには眠る生活がしたい。

 

それに向けて、今、努力しているところ。

 

執筆の仕事が早く終わっても

 

本をたくさん読むと、どうしても

 

夜はおそくなる。

 

それでも、その時間に寝ることも

 

今まで何回か出来たから、

 

それを目標にがんばればいいかな。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を燦々と感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



おそく起きた朝は。

おそく起きた朝はブランチになる。

 

朝昼兼用の食事だ。

 

今日は朝ごはんをブランチにした。

 

たくさん眠ったので、凄く元気。

 

ありがたいなぁとしみじみ思う。

 

きのう、おとといと朝早く起きて、

 

そのまま朝ごはんをちゃんと食べれたので、

 

ぜひ続けたいと思っていたけど、今朝は

 

どうしても眠かった。

 

この時間は確保したい、という睡眠時間が

 

すこし足りない感じがつづき、どうしても

 

解消したかったみたい。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛をひしひしと感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



雨の降る中を。

母が今日は英語のレッスンで

 

雨の降る中を出かけて行った。

 

先週は確か、水曜から玉ねぎや人参、じゃがいもが

 

安くなるセールだった。今週は明日からだという。

 

おそらく今日は10円高いのかな。

 

それでも、今日買うと決めたので、買い物に行く。

 

たくさん眠るとアタマがスッキリするみたいで、

 

やはりしっかり眠ることは大事なんだな、とわかる。

 

文章を書く仕事が早く終わっても、

 

本をたくさん読んでいると、

 

時間はあっという間に過ぎる。

 

喉を大事にしたいな、と思う。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を溢れるほど感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



びっくりした。

父の部屋に行くと、

 

シャワーを浴びている音がした。

 

だから声をかけないでいると、

 

来たよ、と言わないと

 

わからないじゃないか、と父が言う。

 

おそらく突然、家にいたので

 

びっくりしたのだろう。

 

火曜日から雨、という天気予報で

 

夕方から雨なので、

 

洗濯ものが屋上に干せる、というのは

 

うれしいですね。

 

そういう風に感じている人は

 

多いのではないかな。

 

おそらくパリッと気持ち良く乾くでしょう。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を満ちるほど感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



深爪。

爪が伸びるのが速いので、

 

しょっちゅう切っている気がする。

 

子どもの頃、湿疹だったせいか、

 

爪が伸びていると凶器になると言われた。

 

それで短く切る習慣が出来た。

 

その爪を見た人がずいぶん短く切るんですねぇと

 

驚いたことは一度や二度ではない。

 

多くの女性がネイルをしていたり、

 

爪を伸ばしている世の中では、

 

料理するからと言って、

 

こんなに短く切る人は稀だろう。

 

それでも爪を切ると、

 

なんだかいらないものをそぎ落とすような

 

スッキリ感があり、それがたまらなく好きだ。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を満々と噛み締めています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



紫陽花のシャツ。

青とか紫系の紫陽花を想わせる

 

きれいなシャツがユニクロで販売されたことがある。

 

いいな、と思った人は多いようで、

 

ものすごく沢山、同じシャツを着ている人に遭遇した。

 

大量生産だから、そういうのは、しょうがないかな、とも思うけど、

 

うれしいとは感じないな。

 

2年くらい前の冬にやはりユニクロで北欧風のセーターが

 

販売されたことがあり、それも至る所で見た。

 

おなじ服を着ているのは嫌だから、

 

数年後に着よう、と思って、

 

まだ封を開けていない。

 

紫陽花のシャツはオレンジとか他の色も

 

確か3種類くらいあったけど、

 

皆さん、青紫系のシャツが良いと思ったようで、

 

どの人もそのデザインを着ていた。

 

紫陽花の季節になると、特に思い出すエピソードです。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を満々と噛み締めています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



梅干しをダメにしたことがある。

母がずいぶん前に梅干しを天日干しした後、

 

瓶に入れて物置のような場所に保管しておいたら、

 

低塩なので、カビ饅頭のようになって、

 

すべて処分したことがある、と話していた。

 

それは初めて聴いた。

 

此処までやったのに、今までの苦労が水の泡だ、と

 

悲しかったという。わかるような気がする。

 

5%くらいとかなり低塩分で作ったので、

 

そういうことにならないように、

 

あなたの部屋に瓶を置いて

 

ウォッチングしなさい、という。

 

母の友人はお酢を入れて殺菌して、

 

梅干しを作ると話していたそうだ。

 

何でもトクトクトクとお酢を入れて

 

作るのだそう。梅干しはもともと

 

酸っぱいけれど、お酢の酸味もあり、

 

もっと酸っぱいかな。一度、食べてみたい

 

気がする。母にお願いしておこう。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を果てしなく感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



7月1日。

7月になった。

 

何ていうんだろう、

 

月が変わったからと言って、

 

パキッと何かが変わる、ということはないね。

 

積み重ねてきた月日の延長線上にあたらしい月の

 

一日がある、という感じ。

 

うかうかしていられない。

 

先月は「映画の日」は映画を観に行ったのだった。

 

今日は日曜日だから、映画館、混んでいただろうな。

 

8月に観たい映画があり、今からすごく楽しみにしている。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を満々と噛み締めています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



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