朝、見た景色は。

朝、プラスチックのゴミを出すとき、

 

ふと空を見上げたら、

 

雲に朝陽が当たっていて、

 

白い雲のまわりが金色に輝いていて、

 

ほんとうにきれいだった。

 

忘れないうちに絵を描こうと思う。

 

眼で見るようには描けなくて、

 

いつも、もどかしいような気持ちだ。

 

買い物はふだん午後に行くのだが、

 

今日は早い方が良いような気がして、

 

午前中にでかけた。

 

やるべきことはやった、という達成感が嬉しい午後だ。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を燦々と受け止めています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。

 



わたあめのような雲。

口に入れたら、わたあめのように甘いんじゃないか、と思える

 

雲がおいしそうに並んでいる空だ。

 

午後から晴れる、という天気予報だったが、

 

そういうわけにもいかないらしい。

 

父にカットトマト缶がないよ、というと

 

2缶くらい分けてくれるという。確か、

 

ひとつ65円だったので、税込の価格で、

 

両親の食費のお財布に入れてきた。

 

「業務スーパー」は遠いので、

 

今日は寒いし、わざわざ行くことはないよ、と父が言う。

 

お昼の天気予報で、明日は晴れる、とのことだった。

 

父のきょうだい4人で月末に食事することになっていたが、

 

Y子さんが風邪をこじらせて体調崩していると聞いた。

 

入院しているかもしれない。父が心配していた。

 

お昼は鶏もも肉のトマトシチューを作り、それと

 

父がラディッシュをくれたので、サラダを作った。

 

トマトシチューにじゃがいもが2つ入っていたので、

 

雑穀米は半分にした。

 

急いで作ったわりに美味しかったな。

 

やはりトマトとセロリは相性抜群。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を溢れるほど感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



花のある暮らし。

以前、花屋さんで花を買っていた時、

 

店員さんに言われた。

 

部屋の中に花があると、

 

雰囲気変わりますよ、と。

 

ベランダに色とりどりの花があるから、

 

部屋の中はいいかなぁと思っていた。

 

今日、広告を見ると、東南アジアから空輸された

 

「デンファレ」という長持ちする可憐な蘭がお安い、という。

 

ためしてみることにした。

 

家に帰ると汗だくだったけど、まず、花を花瓶に挿して、

 

食卓の上に置いた。なんてきれいなんだろう!!!

 

目にする度に、お花きれいね、と言葉になるほどだ。

 

そういえば、今日は歩いている時、昼顔を見た。

 

何とも言えず、神秘的な青と紫のあいだのような色で、

 

ほんとうに美しかった。今までも咲いていたのに、

 

同じ道を歩いていて、気付かなかったなんてもったいない。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛をぎっしり受け止めています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



良い買い物の日。

今日は「良い買い物の日」だそうで、

 

「鮭の日」「チーズの日」「靴下の日」のようだ。

 

12月のお小遣いの範囲で、買い物をした。

 

色々なハンドタオルを持っているけれど、

 

「ポルトガル製ハンドタオル」しか使わないので、

 

やはり8枚セットを買おう、と思った。

 

それと、「ナチュラルストーンブレスレット2本組」

 

そして、「麻布プロバドール」の「ブーツカットのデニム」

 

食料品では三陸を応援する意味でも、お刺身わかめを注文した。

 

デニムのハイテンションジーンズは以前、届いたのだけど、

 

裾が長くて返品したのだ。今日もしサイズがあれば、と見ると、

 

残りわずかだったけど、ネイビーが奇跡的に1本あった。

 

ブレスレットは今、すこしお買得になっている。

 

良いお買い物が出来たような気がする。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を燦々と受け止めています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



怒涛のような日々。

11月8日まで、約一年間、蠍座に木星が滞在した。

 

12年に一度、滞在して、その年は、始まりのような、

 

土を耕すような時期になるという。すべての基礎を作る、

 

家の土台が完成する、というような・・・・・

 

最後の数日間は、まさに怒涛のような日々だった。

 

目に見えない大きな力のお導きで、次にどう行動すればいいか、

 

わかる、という感じで、自分一人で考えていたなら、

 

これほどまでに成果は出せなかったはずだ。

 

何てお礼を言ったらいいか、わからないけど、

 

それでも、ありがとうございます、と神社にお参りして、

 

無事本当に奇跡的にさまざまなことを成し遂げられました、

 

支えて頂いて有難うございました、おかげさまです、と

 

きちんとご報告したい。

 

反抗期の子どもが頼んで産んでもらったわけじゃねぇ、

 

みたいな言葉を母親にぶつけることがあると言うが、

 

一人の人が成長し、此処まで無事に生きてくるまでには

 

数えきれないほど沢山の人に支えられてきたから、というのは

 

間違いがない事実だろう。

 

私は母の母体がまだ回復していない時に授かった命で、

 

その年の夏は大変暑く、母は酷い夏バテで、西瓜しか食べれなかったと

 

聞いている。父が心配して、うな重など栄養のあるものを病院に

 

差し入れしたという事だ。

 

家系の弱い遺伝子をすべて引き受けたような子どもで、

 

何度も流産しかけたし、予定日より一か月前に破水して生まれたそうだ。

 

身体はとても弱く、保育園にも、病院に行く関係で、一日おきしか

 

行けなかったそうだ。

 

そんなわけで、成人したとき、母は「この子が二十歳になるなんて」と

 

涙を零したことを忘れない。

 

振り返ると遥かなる道だ。多くのかけがえのない方々と、それから、

 

目に見えない大きな力に守られ、支えられ、導かれて、今日が

 

あることを想うと、深い感謝の念でいっぱいになる。

 

ありがとうございます。おかげさまです。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を惜しみなく受け取っています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



ぴったりの箱。

先日、返品するときに使うかも、と取っておいた

 

60サイズの箱がまさにピッタリで、うれしかった。

 

他には何一つ入らない、という感じだったのだ。

 

今日は「新潟県村松産特別栽培米杵つきこがねもち」が届き、

 

箱が不定形だなぁと思っていた。ふとストックしてあった

 

箱を取り出してみると、これまたピッタリ。寸分の狂いもない。

 

運が良いなぁと嬉しくなった。

 

牛乳を買いに行きたいので、母の都合はどうか、と連絡してみると、

 

これからとなりまちの病院に行くという。帰ってきて、もし、

 

まだ余力あったら、行っても良いわ、と答えた。

 

私は仕事中だったので、今でない方が都合が良い。

 

お天気が良いので、歩いて行く、と話していた。

 

予約は4時だそう。

 

大切な人もチキンカレー作ったみたいで、何だか、

 

鍋ごと交換したい気分だ。自分で作ったもの、というのは

 

いつでも想像を超える味にはならない。いつも料理しているので、

 

誰かが作ったもの、というのは、感動したりするのだ。

 

野菜炒め一つにしても、その人なりのこだわりがあり、

 

自分には出せない味だったりする。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を満々と噛み締めています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



雨上がりのうれしさ。

朝はすこし曇っていたけど、

 

太陽がニコニコ微笑むような

 

気持ち良い秋晴れの土曜日となった。

 

天気予報で絶好のおでかけ日和、と話していた。

 

昨日は雨だったので、雨上がりのうれしさはあるね。

 

そういえば、以前、洋服屋さんの店長をしていた友だちは、

 

いつも服を畳んでいた。この仕事を始めてから、洋服を

 

畳むのが上手くなったよ、と話していた。彼女はずっと

 

連絡を取っていないけど、元気かしら。

 

母がすこしでも時間があると、どこかを片付けていて、

 

それにすごく似ている気がした。

 

モノを収納する前に、ぜんぶ一箇所に集めて、

 

何をどれだけ持っているか、確認することが大事だ、と

 

本に書いてあった。

 

秋になったけれど、まだ衣替えをしていない。

 

どうしてしないの、と母に背中をつつかれる。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を果てしなく感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



あさがきた。

夕方の「カーネーション」の再放送は終わったようで、

 

今日テレビをつけたら、「あさがきた」をやっていた。

 

まだ子役の子が出演している回で、

 

ずいぶん年上の許嫁に「結婚したくない」という場面だった。

 

これから先の展開で鍵となるような回で、

 

パッとつけたテレビでそれをやっていて、うれしかった。

 

それから、その前にイタリアのドライトマトのことをやっていて、

 

その時出てきた女性が昔の知り合いのサラジーンに瓜二つだった。

 

懐かしい気持ちでいっぱいになった。

 

もうアメリカに帰っていると思うけど、今は何処に住んでいるか、

 

連絡先も知らないので、うわぁ、と思った。

 

一緒に伊豆に旅行したり、何度もおうちに遊びに行ったりした。

 

東京で働いていた頃は、私が日本語を教えて、彼女に英語から学ぶ

 

イタリア語、というレッスンをお昼に受けたりしていた。なつかしいな。

 

アメリカに大学の籍を残したまま、日本に来て英語教師として働いて

 

いたから、アメリカに帰って、勉強したと思う。今しあわせであることを

 

心から祈る夜だ。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を満ちるほど感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



幸運な日。

明日は雨だというので、

 

出荷済の明日の荷物を

 

今日の夕方、届けてもらうことになった。

 

4時には来るだろうと思ったら、

 

4時40分くらいになった。

 

着替えて、ガムテープや段ボールを用意して待っていた。

 

箱がちょうどピッタリ、という大きさで、

 

すべてがおさまった。

 

郵便局には走って行き、何とか間に合った。

 

汗だくになった。

 

料金は3つ合わせて1910円で、安く送れた方だろう。

 

ホントはお昼を食べたら、一度、郵便局に行こうか、と

 

思っていたのだけど、4時すぎに来るものも、返品する

 

商品が決まっているので、一斉にやることにした。

 

郵便局のおねえさんが、こんな時間に来るなんて

 

めずらしい、と微笑んだ。おそくなってすみません、と言った。

 

きちんと梱包して、すぐに手続してもらえて助かった。

 

ゆうパックや速達、郵便物などを取りに来る人が

 

5時頃、現れて、間に合った、と安堵した。

 

今日は行きに、白いワンちゃんがお散歩に連れて行ってもらう

 

ところで、かわいいボーダーのカットソーを着て、

 

しっぽをフリフリして待っていた。良い子ねぇ、と声をかけると、

 

うれしそうだった。

 

郵便局のあとは、いつもの店で牛乳や食パン、「しそ納豆」を買った。

 

もう外は暗くなっていたけど、ちゃんと在庫あって良かった。

 

幸運に感謝した。

 

帰りは、猫がいるおうちの近くを通ると、

 

黒白ちゃんが神社の境内に入って行くところだった。

 

良い子ねぇと何度か声をかけると、知り合いなので、

 

先に進まず、耳をピクピク動かして、両足を突っぱねて、

 

静かに良い子ねぇ、というのを聞いていた。

 

白いワンワンは滅多に会えないので、運が良いなぁと思った。

 

郵便局が間に合ったのも奇跡的だった。

 

日中は暑かったとはいえ、夕方は冷えてきたので、

 

殆どの人はセーターを着たり、アウターを着たりしている。

 

私は走ったためか、汗だくになり、すこし恥ずかしかった。

 

佐川急便のお兄さんが、この時間までに来て、と思う時に

 

ちゃんと来てくれたことも、願ってもない。

 

おかげさまで、郵便局にすべての返品をすることができ、

 

ほんとうにうれしかった。送料が思いがけず安くなったのも、

 

やったぁ、という感じ。

 

目に見えない大きな力に守られ、導かれ、支えられて、

 

今日があること、心から感謝申し上げます。

 

ありがとうございます。おかげさまです。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を溢れるほど感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



台湾のルーツ。

ショートカットだった頃、

 

よく「テレサ・テンさん」に似ている、と言われた。

 

ずいぶん前に、阿佐ヶ谷で、台湾の小料理屋で食事している時、

 

そのお店のおかみさんに、あなたにそっくりな人を台湾人で

 

知っている、本人かと思った、と言われたことがある。

 

あとはパリに行った時に街角で中国人にまちがわれ、

 

中国語で話しかけられて、わかりません、と答えた記憶がある。

 

その国の人は、よっぽどのことがない限り、同郷の人をわかるから、

 

まちがえられたことは意外だった。

 

その時はトリコロールのカットソーを着ていて、下は白いパンツ

 

だったように思う。友だちに何でかな、と聞くと、世界に3人、という

 

そっくりな人が中国にいるのかもね、と答えた。

 

母が台湾に友人がいて、夫婦で遊びに行った事があるが、物価が安く、

 

食べ物がおいしく、冬暖かく、とてもいいところで、最初は渋々

 

行った父が、すっかり気に入ってしまった。

 

台湾は一度、訪れてみたいところだ。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛をぎっしり受け止めています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



紅葉のイメージ。

今朝、届いた「赤めのうのロングネックレス」は

 

スカーレット、というより、紅葉のすこし落ち着いたイメージ。

 

これから秋冬にかけて、ダークな色合いを着ることも増えるので、

 

ポイントになるかも、と思った。

 

リズミカルなデザインで、丸珠が連ねてあるより、おしゃれだ。

 

テレビで観たときはライトが当たっていて、もっと明るい色に

 

見えたけれど、これはこれで、大人っぽくて、いいな、と思った。

 

母と三ノ宮に行って、ユザワヤさんで、皮のコードのネックレスの紐を

 

選ぶのは、今月末になりそうだ。チェーンを皮のコードに替えたい品は

 

通らないとなると洒落にならないので、持って行くつもりだ。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

おそらく母と出かけるタイミングで、「十五穀米」買うと思います。

 

ハガキには空欄が6個あって、何度も使える感じだったけど、

 

電話で確認したら、一度限りだという。お友だちも使えます、と

 

言ったって、一回というと厳しい。

 

いつもホントにありがとう。

 

愛を満ちるほど感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



ぷっくりハートのネックレス。

越田雅哉さんが珊瑚アクセサリーを

 

デザインするとき、ハートはまっすぐだと

 

すこし子どもっぽいな、と思ったという。

 

それで、ハートがぷっくりしていて、

 

すこし斜めになっているデザイン。

 

黒珊瑚の連になっていて、

 

赤のハートはアフリカンコーラル。

 

イヤリングもあるんだけど、

 

ひとつしかないので、

 

あまりつけない。

 

社会人になったばかりの頃、

 

ハートのモチーフが好きで、

 

ステンレスのハートのネックレスをしていた。

 

会社の先輩に、チェーンがおふろの栓みたいだね、と言われて

 

あまりつけなくなった。確かに、それは似ていた。

 

良いなぁと思ったときは気付かなかったのだ。

 

その頃はまっすぐなハートのモチーフが好きだったかな。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛をギュギュッと抱きしめています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



ポルトガル製のハンドタオル。

ハンドタオルは色々持っているけど、

 

肌ざわりとか吸水性とかで比べると、

 

『ポルトガル製のハンドタオル』に軍配が上がる。

 

いつも出かけるときに、鞄に入れることを忘れない。

 

他にも大判のものとか一般的なものがあるけど、

 

これが使いやすい、ということだろう。

 

11月になり、秋も深まってきて、

 

セーターを着たり、ブルゾンを着たりする人を

 

見かけるようになった。

 

私のように、手にタオルを持って歩いている人は

 

ほとんどいないように見受けられる。

 

トレーニングをするようになって、

 

一番よかったことは季節を問わず、

 

汗をかきやすくなったことだ。

 

以前は汗が出なくて、熱がこもるタイプだったので、

 

どうやったら体質改善できるのかと悩んでいた。

 

新陳代謝が良くなったことで、肌はみるみる良くなり、

 

今は殆ど保湿クリームだけで満ち足りている感じだ。

 

今年の夏は殊の外暑かったけれど、肌の状態は落ち着いていた。

 

急に秋めいてきたときも、問題なかった。

 

そういえば、お昼に母に「五目卯の花」あげたけれど、

 

食べちゃったわよ、と笑っていた。

 

薄味なのが良かったみたい。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

珈琲おいしかったな。

 

いつもホントにありがとう。

 

愛を満々と噛み締めています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



高気圧ガール。

今日は高気圧に覆われて、

 

全国的に秋晴れとなったみたい。

 

母がきのう、いわしの煮付けを作り、

 

私にあげないで食べてしまったことを

 

すごく反省したようで、今日新たに

 

いわしを買い、煮付けを作り、鍋ごと

 

持って来てくれた。

 

いつも私の分を分けていたことを忘れて

 

食べてしまったらしいのだけど、

 

最近忘れっぽくなったので、

 

これからは欲しかったら言ってね、という。

 

夜ごはんに頂こうと思います。

 

お母さん、ありがとう。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を溢れるほど感じています。

 

いつもホントにありがとう。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



もふもふ。

「TEIJIN」の「暖かさアップ あったか敷きパッド」の

 

「ラベンダー」と「アイボリー」が届いた。

 

予想以上の大ボリューム。どんなに寒い夜も安心だ。

 

マーフィーさんが最初、悩んでいたら、敷きパッドだけ

 

買うことをお勧めします、と言った。

 

口コミでも暑がりの旦那さんは敷きパッドだけ使っている、

 

というのもあった。

 

京都西川の敷きパッドを買ったことがあるけど、

 

こんなにもふもふしていなかった。

 

価格もお手頃だったし、良いお買い物をしました。

 

今年の冬が寒くなるのかどうか、わからないけど、

 

最低気温がマイナスになるような日も怖くないです。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

ラベンダーも運気が上がりそうな良い色でした。

 

アイボリーは大好きな小麦ちゃんのふさふさの毛並みみたいです。

 

いつもホントにありがとう。

 

愛をぎっしり受け止めています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



近江の館。

元町商店街に「近江の館」という

 

滋賀県のアンテナショップがある。

 

近いうちに「十五穀米」買わないと、と思っていたので、

 

タイミングが良い。本当に私は運が良いなぁ。

 

今日、1割引きのハガキが届いた。

 

母と近日中に、そちらの方に行くことになっているので、

 

都合が良いなぁとうれしくなった。

 

母が今日は午前中、整形外科に行き、

 

注射を打ってもらう、という。

 

薬ももらうのだと思う。

 

八丈島は素晴らしかった、と感無量の様子。

 

母は何よりも旅行が好きなのだ。

 

私が朝、正座していると、

 

いいわねぇ、正座できて、としみじみ言うのだ。

 

ホスピスに入院していた母の古くからの友人が

 

14日に亡くなった、というハガキは

 

両親が旅行中に届いたのだけど、

 

父と相談して、帰ってきてから知ればいいね、と

 

言わなかった。どんどん大切な人が亡くなる、と

 

母は肩を落とした。おねえさんにも会っておきたい、という。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を溢れるほど感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



昇り龍みたいな雲。

さっき、昇り龍みたいな雲があった。

 

すげーな、と思っていたら、カタチを変えて、

 

今は幸福そうな空だ。

 

母から電話があり、

 

無事に4時33分の新幹線に乗った、という。

 

帰りは8時頃になるだろう、とのこと。

 

お昼のテレビで雲ひとつない富士山を見たけど、

 

母が静岡を通り過ぎる時、まだ見えるといいな。

 

新幹線に乗った時、きれいな富士山を見ると、

 

すごくうれしくなるじゃないですか。

 

ずっと良いお天気で良いね。

 

今日は年末年始にかけて、たくさん小豆雑煮作るので、

 

お餅を買ったよ。新潟県村松産特別栽培杵つきこがねもちと

 

新潟県村松産こがねもち使用こがねよもぎもち。

 

一度ためしたことがあるんだけど、あのおいしさは忘れがたい。

 

大切な人たちと過ごすことが増えると思うので、

 

小豆は駅ビルで買ってきて、ストックしておいて、

 

コトコト小豆雑煮を作り、おやつにしたい。

 

私は家族の中で一番、これを作るのが得意なんだ。

 

甘さひかえめで身体にうれしいのを作るよ。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を燦々と受け止めています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



夕暮れと船の風景。

夕暮れがきれいだ。

 

海と空のあいだが薄桃色と水色の妙なるグラデーション。

 

ターナーの世界だ。

 

船が一隻、通りすぎてゆく。

 

平和な感じで良いねぇ。

 

あ、飛行機が飛んでいる。

 

関空に向かう飛行機かな。

 

もうすぐ11月なんだ、と思うと、意外な感じがする。

 

10月速かったね。充実していたから、そう感じるのかな。

 

落ち着いたら、父から連絡があるだろう。

 

明日はひじきとか切り干し大根とか大豆水煮などと

 

それから、食パンと低脂肪牛乳などを買いに行く予定。

 

郵便局にも行っておこうかな。

 

夜、熱がすごく高かったみたいなので、

 

今日はおでかけしなかった。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛をぎっしり受け取っています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



陽だまりの午後。

お天気の良い月曜日になった。

 

風は強かったけど、

 

朝のどんよりした曇り空が回復したので、

 

何だか良い事がありそうな感じ。

 

猫も日向ぼっこしているかもしれない。

 

「ひじきの煮物」と「切り干し大根の煮物」を

 

作ったので、母にもすこし差し入れすることにした。

 

母はそういうものはいつも作るので、食べて、

 

何と言うか楽しみだ。

 

どうしようかな、と思ったけど、

 

やはり、「ゴーヤーチャンプルー」も作ることにした。

 

最近は、毎食、ちがうものが食べたいという気持ちが強い。

 

以前だったら、考えられないことだ。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を深々と感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



クレジットカード覚え書き。

クレジットカードで買い物すると、

 

現金の時より、使った、という感覚がないので、

 

記録しておかないとな、と思った。

 

それで「Amazon」は専用のノートに、

 

それ以外は「クレジットカード覚え書き」に

 

かならずメモするようにしている。

 

買い物をすると記入するので、

 

金額が視覚化できる、というメリットがある。

 

最近そういえば書いていなかったな、と思って、

 

購入記録などを辿って書き出した。

 

今日は「TEIJINのあったか毛布」がTSVだった。

 

私は暑がりなので、母が買ってくれた羽毛布団も

 

真冬用の厚い方は使ったことがないくらいだから、

 

毛布は今回はいらないかな、と思った。

 

昨日初めて、羽毛布団の薄掛けの方を出して、

 

快適にぐっすり眠ったのだった。それまでは

 

暑いような気がして、タオルケットとガーゼのケットだった。

 

冷え性の人には上下でそろえるといいかもしれない。

 

「マーフィーさん」が暑がりの人は、まずは敷きパッドだけでも、

 

と言ったので洗い替えを含めてアイボリーとラベンダーを注文した。

 

今月中には届くと思うので、ほんとうに楽しみだ。

 

こういうあったかい敷きパッドを買うのは初めてだ。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を満々と噛み締めています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



ターニングポイント。

姉が数年ぶりに遊びに来てくれたことが

 

ターニングポイントになったようだ。

 

私がいつも同じものを食べている、と聞いて、

 

色々なモノを食べたほうが良いんだよ、と教えてくれた。

 

姉が帰った直後に、アレルギーみたいな症状なのか、

 

いつものものを受け付けなくなり、それから、

 

「五目卯の花」をはじめ、「ひじきの煮物」とか

 

「切り干し大根の煮物」とか「親子丼」とか

 

「鶏むね肉のお煮しめ」とか作るようになった。

 

お豆腐のレシピないかな、と探していたときに、

 

「お豆腐のステーキきのこソース」をみつけた。

 

今まで見ていた景色がちがって見えるほどの感動がある。

 

お姉ちゃんがきっかけをくれたと感謝している。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を満ちるほど感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



耳を動かす猫。

今日は愛猫家の方の家の自転車の下に

 

前にも見かけたことのある猫がうずくまっていた。

 

そこに猫がいるのは非常にめずらしい。

 

まるで私を待っていたかのようだった。

 

良い子ね、というとピクピク耳を動かした。

 

聴いているよ、というサインだ。

 

風で右手に提げていた空のクーラーバッグが揺れて、

 

猫は驚いたみたいで、サッと走り去って行った。

 

びっくりさせてすまなかった。

 

以前、公園で毎日のように逢っていた「やんちゃん」の子猫だ。

 

なんだかお父さんの面影があり、なつかしかった。

 

猫に会えると、その日は、幸運が雪崩の如く起こる日で、

 

天にも昇る気持ちになる。

 

猫ちゃん、待っていてくれて、ありがとう。

 

かわいかったよ。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を惜しみなく受け取っています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



手の届く贅沢。

今日はショップチャンネルで「ジアーノ バレンチーノ」の

 

本革ブーツ、というのが良いな、と思った。

 

こういうのを買うのは初めてなので、

 

電話でサイズを聞いた。

 

カスタマーセンターの人は親切で、

 

24センチのスタッフに

 

24僂24.5冤いてもらったそうだ。

 

幅があまりない、とのことで、

 

彼女の場合、24.5僂諒が良い、とのことだった。

 

すごく参考になる。私はいつも24.5僂世韻鼻

 

靴下を履いて、ということを想定している、と

 

話したら、0.5兮腓い方が良いかもしれません、という。

 

それで25僂鮹輅犬靴拭

 

大人気で、注文が殺到しているような感じだったので、

 

とりあえず、商品を押えます、という。

 

ありがたかった。

 

それから、本日価格で同じように作った

 

ロングブーツがお安くなっていたので、

 

それも注文した。

 

パソコン学校に通っていた頃、

 

ブーツがカッコイイ女性がいたんだけど、

 

その子は圧倒的に黒が多かった。

 

他の色もどうかな、と思ったけど、

 

ファーストブーツは黒で、と考えた。

 

セール価格になることもあるけれど、

 

その時は合わなかったとしても、

 

返品できないので、今日、注文した。

 

届くのは11月だけど、楽しみだな。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を果てしなく感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



行動力。

「思い立ったら吉日」というけれど、

 

たとえば、病気の知人がいたら、

 

逢いに行くことをためらわない自分でいたい。

 

元気になったら、母と一緒に新幹線で逢いに来ます、と

 

行ってくれていたTさんが亡くなって、後悔したことがある。

 

私は予定日より一か月前に破水して生まれた子で、

 

そのときTさんともう一人友だちが遊びに来ていて、

 

何とか間に合ったのだ。

 

祖母はしばらくは大丈夫だろう、と温泉に行っていた。

 

友だちがタクシーなどを手配して、病院に連絡して、

 

私は何とか助かったらしい。

 

前日まで生まれる気配はなく、気が付いたら、

 

羊水が殆ど出てしまっていて、

 

もし母一人だったら、と思うと、

 

助けられた命だな、と痛感する。

 

私は母がお見舞いに行く時、何度もカードやお手紙を書いて、

 

プレゼントにこだわりの石鹸などをあげたけど、

 

どんなに逢いたかったかわからない。

 

姉は一度だけ、お見舞いに行った、と聞き、

 

大切なのは行動力だな、と思い知るのだ。

 

生きているうちにハワイのアンジーにも

 

どんなに逢いたかったか。

 

色々なことがあるなぁ。

 

今日はバースディイブで、

 

なんだか感慨深い夜だ。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

今までの人生で、数えきれないほど多くの方々に

 

助けられてきました。ありがとうございます。

 

おかげさまです。

 

いつもホントにありがとう。

 

愛を惜しみなく受け取っています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



なつかしいメール。

2016年の春のメールが出てきた。

 

アンジーが癌になり、闘病している、ということを知り、

 

グリーティングカードとぬいぐるみを贈りたいと思って、

 

住所を聞いたメールと返事が印刷されていた。

 

小さな紙袋を使おうとして取り出したら、

 

中にメールとハワイへの送り状の控えが入っていた。

 

なつかしい気持ちでいっぱいになった。

 

アンジーとハエナ先生のイメージで、

 

着物の生地を使った小さな犬のぬいぐるみ2つを

 

母が買ってきて、それを贈ったのだった。

 

今は天国にいるけど、

 

アンジーはものすごくがんばったのだな、と思うと

 

涙が出そうだ。

 

まだ病気のことがわかる前に、週に一度はおたがいに

 

近況を報告し合いましょう、と言っていたなぁ。

 

私はそれほどマメには送らなかったけど、

 

時々、メールを書いていた。

 

母の大切な友人が先日、亡くなった、というハガキが

 

届いて、父に確認したら、今は知らない方が良いだろう、という。

 

帰ってきて、ハガキを見て、知れば、充分だ、という。

 

それで、父は今日、聴いたけど、そのことは

 

お母さんに言わないよ、と答えた。

 

色々なことがあるなぁ。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を溢れるほど感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



安全運転の女性タクシー運転手さん。

今日はめずらしくタクシーに乗ったら、

 

初めて女性乗務員さんだった。

 

もう運転手さんを始めて永いんですか、と聞くと、

 

ぼちぼちです、という。それほどでもない、ということか。

 

男性の運転手さんは速いんだけど、運転が荒いというのは

 

否めないと思う。ひやっとするときがある。それにくらべて、

 

女性は慎重ですね、というと、それが喜ばれるときもあるけど、

 

慎重すぎる、と言われることの方が多いかな、という。

 

そうなんですね。

 

荷物が多かったわけでも、急いでいたわけでもないのだが、

 

今日は何となくタクシーにしようと思った。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

あたらしい経験をして、うれしかったです。

 

いつもホントにありがとう。

 

愛を満ちるほど感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



代官山のカフェ。

今はもうないのだけど、

 

東京にいた頃、仲良しの若いご夫婦が、

 

夢だったカフェをオープンさせた。

 

代官山と恵比寿の中間にあり、

 

立地条件が悪かったのか、

 

どちらかで食事やお茶を済ませてきた人が

 

かわいいお店ね、と言って

 

通り過ぎるのが常だった。

 

ご主人は夢だったはずなのに、

 

毎日たくさん売れ残って、廃棄して、

 

だんだん険しい顔になるよ、と零していた。


救いだったのは「赤毛のアン」みたいな

 

想像の翼を広げることが得意な明るい奥さまで、

 

ぼんやりと通りを眺めながら、通り過ぎる人たちに、

 

この人はこういう人でね、とドラマを組み立てては

 

話してくれた。お手伝いしたい、というと、アルバイト代を

 

払えないから、ボランティアなら良いよ、という話だった。

 

ギャルソンエプロンとかを専門店に買いに行って、

 

時間があるときは、愉しくお手伝いしていた。

 

女優の木村佳乃さんがベーグルを注文してくれたことは

 

きっと忘れないと思う。背が高くて、すらっとしていた。

 

スタッフがお店に来るのではなく、一緒にご自分も来て、

 

きちんと注文してくれた。

 

此処は何処ですか?とスタッフに何度も尋ねていたのが

 

実に印象深かった。

 

お帰りになってから、みんなで、今のは木村佳乃さん!と

 

盛り上がった。愉しかったな。

 

奥さんはベーグルでもケーキでもマフィンでも、

 

ずっと美味しいものを追及している人が

 

最後に辿り着くような店だ、と話していた。

 

私もそう思う。シェフのティラミスやNYチーズケーキは

 

他では、あの味は出せないのではないかと思うなぁ。

 

友だちがケーキを買いに行って、閉店しました、という

 

貼り紙を見て、連絡先をメモして来てくれた。

 

それで電話して、今は会社の社員食堂のスタッフとして、

 

調理をしている、と奥さんが話してくれた。

 

もう二度とカフェをやるつもりはない、とも。

 

色々なことがあるなぁ。

 

お店の外観も内装も含めて、

 

時々、夢の中に出てきます。

 

あの若いご夫婦には、つらい事も多かったかも

 

しれないけど、私にとっては、忘れ得ぬ、

 

愉しき日々です。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛をひしひしと受け止めています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



色鉛筆画。

昔から色鉛筆で絵を描くのが好きだ。

 

まったくの自己流で

 

上手ではないんだけど、

 

絵を描くと気持ちが落ち着く。

 

きっと書道をするのと同じ感覚かな。

 

空がきれいだったときとか、

 

そばに色鉛筆36色セットとスケッチブックを

 

置いておいて、サッと絵を描く。

 

今日は2枚描いたので、残りあと4枚になった。

 

お天気が良くて、うれしかったな。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を惜しみなく受け取っています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



飽くなき好奇心。

実りの秋になって、

 

お料理をいろいろ作りたいな、と思うようになった。

 

夜は鶏むね肉とキャベツで回鍋肉を作る。

 

味噌だれで味をつけるのだ。

 

一般的には回鍋肉は豚肉だけど、

 

鶏むね肉は疲労回復に効果があるし、

 

旨味が強いので、おいしいだろう。

 

すこし塩コショウしておこうかな。

 

ひじきと切り干し大根は戻しすぎると

 

水っぽくなっておいしくないと聞いたので、

 

ギュッと水気を絞っておいた。

 

切り干し大根の煮汁は大根のエキスが

 

出ていて、おいしそうだから、

 

煮物に使うことにする。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛を果てしなく感じています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



お月さま、きれいね。

大切な人は月のような存在。

 

いつも静かに見守ってくれる。

 

月明かりに照らされて、

 

私はいつも癒されるのだ。

 

昨日は満月だというので、

 

夜、外に出て、

 

月を見てきた。

 

まんまるな黄色いお月さま。

 

お天気が良いので、

 

クッキリはっきり見えてうれしかった。

 

夜になると、ベランダに燦々と月あかりが

 

降り注いだのだと思うけど、

 

カーテンを開けて見ることはしなかった。

 

きっと、すごく祝福に満ちた雰囲気だったろうな。

 

たくさん、たくさん、ありがとう。

 

愛をギュギュッと抱きしめています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。



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